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警官の顔に火付け逃走=捜索受け、41歳男逮捕-愛知県警(時事通信)

 家宅捜索中の警察官の顔に火を付けたなどとして、愛知県警昭和署は21日、殺人未遂と公務執行妨害の疑いで、名古屋市昭和区御器所、無職南正人容疑者(41)を現行犯逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。
 逮捕容疑は21日午前11時20分ごろ、同容疑者宅の捜索に来た昭和署地域課の男性巡査長(44)の顔にシンナーのような液体を掛けた上、ライターで火を付け、顔と右腕に2週間のやけどを負わせた疑い。 

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ギョーザ事件、21・22日に日中情報交換(読売新聞)

 千葉、兵庫両県の3家族10人が被害に遭った中国製冷凍ギョーザ中毒事件で、警察庁は19日、中国公安省幹部との情報交換会議を21日と22日に、東京・霞が関の同庁で行うと発表した。

 中国側が3月26日に製造元の「天洋食品」(中国河北省)で工場の食堂の管理人をしていた元臨時従業員・呂月庭容疑者(35)の逮捕を明らかにして以来、日中両国の捜査幹部が直接、情報交換するのは初めて。

 中国側で会議に出席するのは中国公安省の王桂強・物証鑑定センター副主任や刑事偵査局の幹部ら9人。日本側は警察庁の金高雅仁刑事局長のほか、千葉、兵庫両県警の捜査担当者ら10人が対応する。

 会議で日本側は、呂容疑者の逮捕に至った経緯や容疑事実、証拠関係などについて確認を求める方針。中国側は、日本での被害状況などについて情報提供を要請するとみられる。

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<日本創新党>設立届…「第三極」へ見切り発車(毎日新聞)

 地方自治体の首長らによる新党「日本創新党」は19日、総務省に政治団体の設立届を提出した。大阪府の橋下徹知事が代表の地域政党も同日、大阪市内で設立集会を開くなど、新党の動きが続いている。ただ、新党は乱立気味で、創新党は18日の立党会見でも具体的な政策や参院選への党幹部の出馬があいまいな「見切り発車」の感が否めない。今後は「第三極」の旗頭を巡り、新党間の主導権争いが展開されそうだ。【笈田直樹、野原大輔、野原寛史】

 「川のこっち側なのか向こう側なのか、まず見極めたい」

 枝野幸男行政刷新担当相は18日、視察先の岩手県遠野市で記者団にこう語り、具体策の提示がない創新党の問題点を指摘した。

 同党党首の山田宏・東京都杉並区長は18日の会見で「自由で力強い日本を目指す」「現実主義に基づいた外交を」と訴えたが、具体策は「各地で国民がどう思うか聞きたい」と先送り。山田氏や代表幹事の中田宏前横浜市長ら党幹部の参院選出馬も「しかるべき時期に発表する」と話すにとどめた。

 創新党に参加する地方議員には困惑が広がる。「政策指針」は18日の発表資料で初めて目にし、入党手続きもこれからで「動きが遅い。もう1、2カ月早くやってくれないと困る」と不満も漏れる。秋田県の佐竹敬久知事は19日の会見で「(参加者は)それぞれの自治体運営が中途半端な中で創新党に移った」と述べ、任期途中で辞任した中田氏や現役区長の山田氏に疑問を投げかけた。

 一方、「第三極」として先行するみんなの党の江田憲司幹事長は19日のBS11の収録で、たちあがれ日本と創新党を「両党とも極めて国家主義的だ」と切り捨てた。消費税率引き上げを目指すたちあがれ日本とは明確に一線を画し、創新党にも「どういうアジェンダ(政策課題)か存じ上げない」(渡辺喜美代表)と参院選前の連携に消極的で、第三極の結集軸は見当たらない。

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<川崎マンション火災>重体の4歳次男も死亡(毎日新聞)

川崎マンション火災 重体の4歳次男死亡 死者3人に(産経新聞)

 川崎市川崎区のマンションで6日、土木作業員の上村隆透(たかゆき)さんの部屋が全焼した火災で、意識不明の重体だった上村さんの次男、雄哉君(4)が11日午前1時40分、死亡した。この火災では上村さんと長女、悠華(はるか)ちゃん(2)が死亡しており、死者は3人となった。

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足利事件に関する警察庁報告書の概要(読売新聞)

 警察庁が1日、発表した足利事件に関する報告書の概要は次の通り。

 ◆捜査経過◆

 1990年5月12日、当時4歳の女児が足利市内のパチンコ店付近で行方不明になったとの届け出を父親から受理した。翌13日、渡良瀬川河川敷の草むらで女児の遺体が発見された。

 90年11月2日、駐在所員が、保育園のバス運転手だった菅家利和さんを把握。12月3日から行動確認を開始した。91年6月23日、菅家さんが廃棄したビニール袋を回収し、女児の下着に付着した体液とのDNA鑑定と血液型の異同識別鑑定を実施。同11月、出現頻度は「1000人中1・2人」程度との結果を得た。

 同年12月1日午前7時頃、捜査員が菅家さんに任意同行を求めた。菅家さんは一貫して犯行を否認したが、午後10時少し前から、女児が行方不明になったパチンコ店近くに行ったと話し始め、「小さな女の子を自転車の後ろに乗せて河原に行った。女の子を倒して首を絞めて殺した」と自白した。

 ◆捜査の主な問題点◆

 捜査員は、DNA鑑定結果の出現頻度への正確な理解、検討が不十分のまま、鑑定結果を過大評価し、ほぼ間違いなく菅家さんが犯人との誤った認識を持って取り調べに臨んだ。内向的、非社交的で強く言われるとなかなか反論できない性格の菅家さんに対し、誤った先入観を持って取り調べたことが虚偽の供述を続けさせた原因になった。

 実質的な捜査指揮をしていた栃木県警捜査1課のベテラン警部が菅家さんの取調官を兼務した結果、供述の信用性などのチェックも十分に機能しなかった。菅家さんの供述のうち裏付けが取れたものはほとんどなかったが、DNA型が一致したことなどから心証を強め、「忘却」と安易に判断した。犯人であれば体験しているはずの事項についての説明も欠如しており、その信用性を慎重に吟味する必要があった。

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